「大正」への改元 7月30日 1912年7月30日、明治天皇が崩御し、皇太子嘉仁親王が践祚したことにより、元号が「明治」から「大正」へと改められました。日本の近代史における大きな時代の節目となった日です。 « 7月30日は何の日?まとめを見る